A 現地宿舎と協力しながら、できるだけ病院にお連れするようにしています。
また発熱等でプログラムに参加できない場合は、宿舎のなかに部屋を確保し、そちらでお世話することになります。ここには必ず誰かリーダーが配置されますので、ひとりぼっちで置き去りということはありません。また、すべてのキャンプには 保険がかけられていますので、治療費や通院費などもそれらでカバーさせていただきます。