J 水泳、カヌーなど水辺でのプログラムに関しては、細心の注意をはらって実施しています。

こどもが勝手にひとりや数人で遊ぶということはありません。水泳時は、万全の監視体制の下、こどもたちにも「自分の命ともうひとりのお友達の命も守る」というバディー システムを徹底し、安全管理ならびに安全教育に配慮した内容となっています。カヌーやボートなどの水上プログラムを行う場合は、全員必ずライフジャケットを装着し、安全に配慮しています。リーダーたちにも「安全」に関するトレーニングを徹底してますので、安心してお任せください。